加齢や運動不足による巻き爪について

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こんにちは、巻き爪の施術をしている名古屋フットケア専門院です。

今回は、入院生活から退院してから
巻き爪になってしまった40代Uさんについてご紹介します。

Uさんは、入院期間中の運動不足もあり
爪の片端だけが弯曲に伸び、巻き爪になったようです。

是非、最後まで読んでみてください。

『40代Uさんの声』

バイクの交通事故で数ヶ月入院しておりました。
体調は、いたって健康ではありましたが
片足と肋骨の骨折で動くことができませんでした。

動けるようになっていから、徐々に
リハビリをはじめたのですが、体が重く
思うように歩けるまで、足にかなり負担を
かけていたような気がします。

巻き爪に気がついたのは、退院してからですが
リハビリ中も足の指先が痛く、赤く腫れていたことから
事故の後遺症か何かかと思っていました。

医師にも相談したところ、どうやら後遺症ではなく
巻き爪による症状とのことでした。

これ以上、悪化すると手術になるとのことでしたが
さすがに、気が滅入ってしまい、なんとか自然療法で
処置できないかと思い悩んでいたところ、妻から
こちらのことを知り、インベントプラスを受けました。

最初は、ワイヤーなんかで元の爪に戻るのかと
疑っていたのですが、インベントプラスを受けてからは
歩いても痛みを感じることなく、爪も正常な形に戻りました。

短期間で痛みなく、こんなにもとに戻るなんて
想像もしていなかったので、今は体を動かさせることと
歩ける喜びに大いに感動しております。
本当に有難うございました。

今は、バイクに乗ることよりも
妻とウォーキングをすることに幸せを感じるので
健康や爪のケアにも注意したいと思います!

『まとめ』

Uさん、有難うございました。

Uさんの場合は、加齢による症状もありましたが
事故の影響で運動もせず、爪が伸びてしまっていたため
巻き爪による炎症をおこしていました。

加齢や運動不足による巻き爪は
40代の方には顕著にみられる症状です。

日頃、運動をしていない方や爪のケアをされていない方は
今一度、自身の爪をお確かめください。

年齢関係なく、巻き爪はどなたでも
インベントプラスで対策することができます!
巻き爪に関するご相談お待ちしております。

それでは!