その巻き爪で寝たきりに!?危険な巻き爪をどう治す

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こんにちは!
巻き爪施術を行っている名古屋フットケア専門院です!

指に食い込むような爪。

爪切りで思うようにも切れず、指も赤く腫れてきたり、
ちょっとでも力が入ると、思わず声をあげてしまいたくなる。

運が悪いと歩行中にバランスを崩し、痛いと思った瞬間、足に力が入らず転んでしまい骨折。

そのまま寝たきりの生活になってしまうことだってあるのですから、たかが爪なんて馬鹿にはできません。

今回はそんな怖い巻き爪について、どうしたらよいのかを考えてみましょう。

『答えは一本のワイヤーに』

ただでさえ、毎日の生活で痛みを覚えているのに、指に食い込むような爪を見ると、施術なんて怖い、何をされるか分からなくて不安。

痛みはそれほどではないけれど、丸まってしまった爪を人に見られるのは恥ずかしい、自分で色々と調べてあれこれと試したからもう無理。

多くの人がそうした悩みを持って過ごしています。

確かに巻き爪施術なんて聞くと、何やら大げさに考えてしまいがちですが、最近ではワイヤー1本でできる方法もあるのです。

これだと毎日の生活に特段の支障もなく続けることができ、それまで長いこと苦しめられた痛みだって、人によってはワイヤー装着をしたその日から軽減することもあるのです。

それにグルグル播きの包帯なんかとは違い、ワイヤーだといつもの靴でも大丈夫です。

『まとめ』

せっかく治った巻き爪も、またすぐに爪が伸びて繰り返してしまうのでは?と思った方も多いのではないでしょうか。

でも、ご安心ください。ワイヤーでの施術はその辺りもしっかりと考えられていますし、治ったからこそできる対策もそこから考えていけます。

毎日動くのが億劫になり、モヤモヤしていた生活が、足取りが軽くなることで一変なんてことも。

さぁ、まずは巻き爪専門院の扉を開けてみませんか。