運動による巻き爪の対策

ブログ

こんにちは!
巻き爪施術を行っている巻き爪名古屋フットケア専門院です!

巻き爪は、日常生活において爪を切りすぎたり、足に合わない靴を履き続けることで起きることもありますが、運動によって巻き爪が起こることもあります。

今回は10代で巻き爪になってしまった男性のOさんに巻き爪の対策のお話をお伺いしました。

Oさんは、運動部に所属しておりそのことから巻き爪になってしまったようです。

『Oさんの声』

こんにちは。サッカーを小学生の頃からやっており、学校ではサッカー部に所属していたのですが、足先が痛くなっていました。

それまでは、痛いのを我慢しながらテーピングなどでごまかしていたのですが、血が出るようになったので施術を受けることにしました。

巻き爪の原因は、運動にあると言われてもうできないのかと困りましたが、適切なケアをすれば続けることができると、運動後のケアの仕方や足に合った靴の選び方を丁寧に説明していただき安心しました。

また、ワイヤー施術をしている期間は運動できないのかと思いましたが、はじめのうちの違和感を気にしなくなったら普通に続けることができたので良かったです。

施術は半年ほどで終わり、足の痛みもなくなりプレーもより良くなったと思います。

『まとめ』

Oさん、ありがとうございました。Oさんのように、足先に負担のかかる運動を長く続けていると巻き爪になってしまう人は多くいます。

そのような人でも運動後に適切なケアをすれば巻き爪に悩まされることなく、また施術をしながらでも運動を続けて楽しむことができます。

運動を楽しみながら快適に巻き爪施術をしたいとお考えの方は、ぜひ名古屋巻き爪フットケア専門院へとご相談ください。